KW9M エコパワーメータ スタンダードタイプ ファームウェア Ver.1.40

お取り扱いについて (必ずお読みください)

制限事項

KW9M エコパワーメータ スタンダードタイプのファームウェアを最新バージョンにするためのソフトウェアです。ご使用にあたっては、KW Version Upgrade Toolがインストールされている必要があります。お持ちでない方は、KW Version Upgrade Tool ダウンロードページにてダウンロードを行なってください。
※本ソフトウェアを使用する際は、「KW Version Upgrade Tool Ver.1.30」以上をご使用ください。

ページトップへ戻る

ご注意

本ソフトウェアのご使用に際しては、以下の点にご注意ください。

  • 本ソフトウェアの著作権は、パナソニック デバイスSUNX株式会社が保有しております。
  • 本ソフトウェアのリバースエンジニアリング、逆コンパイルおよび逆アセンブルは禁止されています。

インストール方法

1.以下のダウンロードファイルをクリックし、ファイルの保存先を指定してください。

任意の保存先を指定して「保存」ボタンをクリックしてください。
ファイルのダウンロードが開始されます。

ダウンロードファイル 言語 バージョン ファイルサイズ 更新日
kw9m_ver140_verup.kw9 JP 1.40 434.5KB 2017年2月1日

保存されたファイルの拡張子が「.kw9」になっていることを確認してください。
※異なる拡張子(.txtなど)で保存されてしまう場合は、保存時に、ファイルの種別を「すべてのファイル」に切り替えてから保存してください。

2.パソコンとKW9MエコパワーメータをUSBケーブルまたは、RS485で接続してください。

RS485でファームウェアを更新する場合は「KW Version Upgrade Tool Ver.1.40」以上をご使用ください。
 

3.KW9M エコパワーメータのボタン(MODE、ITEM/△)を10秒間同時押ししてください。

 

4.パスワードを入力してください。

パスワードを入力すると画面に「PROG Ver.x.xx」と表示されます。

 

5.KW Version Ugrade Toolを起動してください。

 

6.KW9Mエコパワーメータへダウンロードするファームウェアファイルを選択し、更新ボタンを押してください。ダウンロードが開始します。

KW9Mエコパワーメータの画面は、「PROG Go」と表示されます。

 

7.「ファームウェアが更新されました」が表示されれば終了です。

KW9Mエコパワーメータは自動的に再起動します。

 

※ ダウンロードについての詳細は、KW Version Upgrade Toolのマニュアルをご覧ください。

 

ページトップへ戻る