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RD同軸スイッチ

最大26.5GHz対応 SPDT、トランスファ、SP6T 同軸スイッチ

RoHS規格

機器設計の際は、『最新の商品仕様書』にてご確認願います。
使用上の注意事項は、カタログ/データシートや、関連情報をご覧ください。

特長

1.優れた高周波特性 (50Ω、~26.5GHz)

2.SPDT、トランスファ、SP6Tを品揃え

3.コイル駆動(+コモンタイプ)も対応可能

4.高感度;電気的寿命500万回以上

用途

1.放送・映像機器

2.通信機器

3.計測機器

4.各種検査治具

注)微小負荷、または高頻度開閉でご使用の際には当社営業担当までお問い合わせください。

高周波特性

50Ω(初期)

SPDT、トランスファ

周波数 ~1 GHz 1~4 GHz 4~8 GHz※1 8~12.4 GHz 12.4~18 GHz 18~26.5 GHz※2
V.S.W.R.
(max.)
1.1 1.15 1.25 1.35 1.5 1.7
インサーション・ロス
(dB、max.)
0.2 0.3 0.4 0.5 0.8
アイソレーション
(dB、min.)
85 80 70 65 60 55
※1: ~6GHzの特性は、6GHzまで上記の通り
※2: 18~26.5GHzの特性は、26.5GHzのみ

SP6T

周波数 ~1 GHz 1~4 GHz 4~8 GHz 8~12.4 GHz 12.4~18 GHz
V.S.W.R.
(max.)
1.1 1.15 1.25 1.35 1.5
V.S.W.R.
(max.、終端抵抗)
1.2 1.4 1.5 1.5
インサーション・ロス
(dB、max.)
0.2 0.3 0.4 1
アイソレーション
(dB、min.)
85 80 70 65 60

参考データ

1-1.高周波特性(SPDT:6GHz)

測定方法:Agilent Technologies製ネットワークアナライザ(E8363B)にて測定

高周波特性(SPDT:6GHz)

1-2.高周波特性(SPDT:18、26.5GHz)

測定方法:Agilent Technologies製ネットワークアナライザ(HP8510)にて測定

高周波特性(SPDT:18、26.5GHz)

1-3.高周波特性(トランスファ)

測定方法:Agilent Technologies製ネットワークアナライザ(HP8510)にて測定

高周波特性(トランスファ)

1-4.高周波特性(SP6T)

測定方法:Agilent Technologies製ネットワークアナライザ(HP8510)にて測定

高周波特性(SP6T)

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