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ホットメルト検出センサ TH(終了品)

使用上のご注意

  • 本製品は、人体保護用の検出装置としては使用しないでください。
  • 人体保護を目的とする検出にはOSHA、ANSI、およびIEC等の各国の人体保護用に関する法律および規格に適合する製品をご使用ください。
・本製品の詳しい取り扱い説明については、本製品に付属している取扱説明書をご参照ください。

取り付け

センサヘッドの取り付け

<TH-11CSの場合>

締め付けトルクは、0.5N・m以下としてください。

<TH-12CS、TH-12CPSの場合>

締め付けトルクは、0.5N・m以下としてください。
ホットメルトアプリケータ付近にセンサヘッドを設置する場合は、付属の遮熱カバー(TH-B2)を装着してください。
短いホットメルトの長さ判定などを行なうときは、付属のスリットOS-TH12)を装着してください。
但し、スリットを装着すると検出距離が短くなります。

コントローラの取り付け

35mm幅のDINレールに取り付けできます。
ビスで取り付ける場合は、M4ナベビスを使用し、締め付けトルクは1.2N・m以下としてください。

配線

  • センサヘッドのケーブル延長はできません。

その他

  • THシリーズは微分検出方式を採用しているため、ティーチングしたときの箱の長さや通過時間と異なる条件で検出させると、検出できない場合があります。必ずティーチングは、実際の検出条件で行なってください。
  • 使用周囲温度が著しく変化する環境では、安定した検出を行なうために、定期的にティーチングを行なってください。
  • 電源投入時のウォーミングアップ時間(約40s)を避けてご使用ください。また、ウォーミングアップ時間中(約40s)は、キーに触れないでください。コントローラに記憶されている設定感度が消去されることがあります。
  • RUNモード以外のモード中で電源を切った場合は、再度電源が投入されたときに、チャンネル切換モードで起動しますのでご注意ください。
  • センサヘッドのレンズに、ホットメルトなどの汚れが付着した場合は、エタノールを染み込ませた布などで軽く拭き取ってください。
  • ホットメルトの検出は、必ずワークを移動させながら行なってください。静止している場合は、検出できませんのでご注意ください。
  • ホットメルトの検出時間は、検出の特性上1sが上限です。1sを超えると、それ以降は出力1がOFFします。この場合、非検出状態にした後、安定検出が行なえるまで、最大約40sかかりますのでご注意ください。

ホットメルト塗布箇所およびセンサヘッド周辺に、白熱ランプなどの熱源を置かないでください。
誤動作の原因となります。

  • ホットメルト塗布箇所の周辺に、熱反射率の高いもの(光沢のあるものなど)がある場合は、反射熱で誤動作する場合がありますので、遮熱板を設けるなど、センサヘッドに反射熱が入らないように対策をしてください。
  • 蛍光灯または白熱ランプの光や太陽光は、検出に影響を及ぼすことがありますので、センサヘッドに直接入光しないようにご注意ください。また、白熱ランプ、太陽光の反射光にもご注意ください。

検出距離参考表 (TH-12CSおよびTH-12CPS)

  • ホットメルトの条件と検出距離との関係は、下表のようになります。
ホットメルトの条件 検出距離[mm]
温度
[℃]
大きさ
[mm]
スリット未装着時 スリット装着時
+85 φ3 10~100
φ5 10~210
φ6 10~250
3×10 10~250
6×10 10~330 10~110
+100 φ3 10~160
φ5 10~260 10~86
φ6 10~300 10~100
3×10 10~300 10~100
6×10 10~400 10~133

各部の名称と機能

コントローラ(共通)                     センサヘッド/TH-12

  名 称 機 能
[1] レベル表示灯
(2色表示灯)
(赤色/緑色LED)
・RUNモード時
   検出レベルを、リアルタイムに表示します。
・チャンネル切換(CH.)モード時
   各チャンネルのティーチング状況を表示します。
・ティーチング(SET)モード時
   ティーチング中の検出レベルをリアルタイムに表示します。
   また、ティーチング後の使用周囲温度の許容変化の
   度合により、レベル表示灯が緑色点滅します。
   ティーチングがうまく行なえなかった場合には、レベル
   表示灯がすべて赤色点滅し続けます。
・感度レベル設定(SENS.)モード時
   感度レベルを10 段階で表示します。
・長さ判定(SIZE)モード時
   長さ判定レベルを10 段階で表示します。
・オフディレイタイマ設定モード(OFD)時
   タイマON時:1~4の表示灯が点灯
   タイマOFF時:消灯
[2] 感度レベル
設定モード表示灯
(SENS.)(緑色LED)
・感度レベル設定(SENS.)モード時点灯。
・ティーチングされている場合は、RUNモード時およびチャンネル
   切換(CH.)モード時、ティーチング(SET)モード時にも点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。
[3] 出力1動作表示灯
(赤色LED)
・出力1 ON時点灯。
   [検出時間が短い場合、センサヘッド側の表示灯は、
   コントローラ側の表示灯と同期しなかったり、点灯し
   ないことがあります。(TH-12CS、TH-12CPS)]
[4] 出力2動作表示灯
(赤色LED)
・判定NG時点灯。
   TH-11CS:出力2 ON時点灯
   TH-12CS、TH-12CPS:出力2 OFF時点灯
[5] 外部同期入力表示灯
(SYNC.)(赤色LED)
・外部同期入力ON(Low)時点灯。(TH-11CS、TH-12CS)
・外部同期入力ON(High)時点灯。(TH-12CPS)
[6] 外部チャンネル
切換表示灯
(EXT.)(緑色LED)
・外部チャンネル切換入力(EXT.1、EXT.2、EXT.3)が
   1つでもLowの場合点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。
[7] 長さ判定モード表示灯
(SIZE)(緑色LED)
・長さ判定(SIZE)モード時点灯。
・ティーチング時に外部同期信号が入力されている場合
   は、RUNモード時にも点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。
[8] オフディレイタイマ
設定モード表示灯
(OFD)(緑色LED)
・オフディレイタイマ設定(OFD)モード時点灯。
・オフディレイタイマONの場合は、RUNモード時にも点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。
[9] UPキー ・各設定モードにおいて、各々のレベルをアップさせます。
・ティーチング時は、良品状態をティーチングさせる場合に使用。
[10] DOWNキー ・各設定モードにおいて、各々のレベルをダウンさせます。
・ティーチング時は、不良状態をティーチングさせる場合に使用。
[11] Mode(モード)キー ・各設定モードの切り換えを行ないます。
[12] ティーチングモード表示灯
(SET)(緑色LED)
・ティーチング(SET)モード時点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。
[13] チャンネル切換
モード表示灯
(CH.)(緑色LED)
・チャンネル切換(CH.)モード時点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。
[14] RUNモード表示灯
(RUN)(緑色LED)
・RUNモード時点灯。
・電源投入時のウォーミングアップ時間中(約40s)は点滅。

メモリの消去方法(工場出荷時の状態に戻す)

手 順 操 作

 
[1] 電源を入れる
・電源投入後に、RUNモード表示灯(RUN)、チャンネル切換モード表示
  灯(CH.)、ティーチングモード表示灯(SET)、感度レベル設定モード表
  示灯(SENS.)、長さ判定モード表示灯(SIZE)、オフディレイタイマ設
  定モード表示灯(OFD)が緑色点滅。






[2] 電源投入後3秒以内に、ModeキーとUPキーを押す
・レベル表示灯が点滅。
   レベル表示灯全てが、2回緑色点滅
           ↓
   レベル表示灯全てが、2回赤色点滅
ティーチング [3] 全てのチャンネルがティーチングされていない場合
(1)チャンネル切換モード表示灯(CH.):緑色点灯
    OUT1表示灯:赤色点灯
    レベル表示灯:赤色点灯

(2)UPキーまたはDOWNキーを押すと、レベル表示灯の赤色が上下します。
    チャンネル切換モード表示灯(CH.):緑色点灯
    OUT1表示灯:赤色点灯
    レベル表示灯:赤色点灯(1~8CH.移動)

(3)ModeキーとDOWNキーを押してRUNモードにします。(注1)
    RUNモード表示灯(RUN):緑色点灯


ティーチング済みチャンネルがある場合(1CH を除く)

以下、5CH.ティーチング済みとします。
(1)チャンネル切換モード表示灯(CH.):緑色点灯
    OUT1表示灯:赤色点灯
    レベル1表示灯:赤色点灯
    レベル5表示灯:緑色点灯

(2)UPキーまたはDOWNキーを押します。
    チャンネル切換モード表示灯(CH.):緑色点灯
    OUT1表示灯:赤色点灯
    レベル1表示灯:赤色点灯
    レベル5表示灯:緑色点灯(1~8CH.移動)
    (注2)
(3)5CH.に設定します。
    チャンネル切換モード表示灯(CH.):緑色点灯
    OUT1表示灯:赤色点灯
    レベル5表示灯:赤色点灯

(4)Modeキーを1回押します。

(5)UPキーまたはDOWNキーを押します。
    チャンネル切換モード表示灯(CH.):緑色点灯
    OUT1表示灯:赤色点灯
    レベル表示灯:赤色点灯(1~8CH.移動)
    レベル5表示灯:消灯

(6)ModeキーとDOWNキーを押してRUNモードにします。(注3)(注4)
    RUNモード表示灯(RUN):緑色点灯

(注1): 電源投入して40秒後、通常の検出状態になります。
(注2): レベル表示灯が5CH.に移動した場合も赤色が点灯します。
(注3): 電源投入して40秒後、通常の検出状態になります。
(注4): 1CH.にティーチングした場合は、ModeキーとUPキーを押した時点で記憶が消えます。

感度設定

手 順 操 作

 
[1] 電源を入れます
・ウォーミングアップ時間中(約40s)は、複数の表示灯が点滅し、その後RUNモード表示灯が点灯します。
・ウォーミングアップ時間中(約40s)は、キーを操作しないでください。






[2]
Mode(モード)キーを押して、 チャンネル切換(CH.)モードにします。
・レベル表示灯に各チャンネルのティーチング
  状況が表示されます。
  (表示は1~8チャンネルまでです。)
  緑色LED点灯:ティーチング済みチャンネル
             消灯:未ティーチングチャンネル
  赤色LED点灯:指定チャンネル
[3] チャンネルを指定します。(注1)

・UPキーおよびDOWNキーを押してチャンネルを指定します。(指定できるのは1~8チャンネルです。)
・指定したチャンネルのレベル表示灯が赤色点灯します。


調
[4]
Mode(モード)キーを押して、
ティーチング(SET)モードにします。
[5] 光軸を調整します。

TH-11CSの場合
・センサヘッドから照射されている赤色マーカを
  ホットメルトが通過する位置に当て、センサ
  ヘッドを固定します。

TH-12CS、TH-12CPSの場合
・センサヘッドの前面をホットメルトが通過する位置に向け、センサヘッドを固定します。
[6] ホットメルトが塗布された箱を通過させます。

TH-11CSの場合
・ホットメルトを検出すると、
  コントローラの出力1動作
  表示灯が赤色点灯します。
・さらに、正確に光軸を調
  整したい場合は、コント
  ローラのレベル表示灯で
  検出レベルを確認しなが
  ら行なってください。
TH-12CS、TH-12CPSの場合
・ホットメルトを検出すると、センサヘッ
  ドおよびコントローラの出力1動作
  表示灯が赤色点灯します。
・検出時間が短い場合、センサヘッ
  ド側の表示灯は、コントローラ側の
  表示灯と同期しなかったり、点灯し
  ないことがあります。
・さらに、正確に光軸を調整したい場
  合は、コントローラのレベル表示灯
  で検出レベルを確認しながら行なっ
  てください。





[7] ティーチング(SET)モードでティーチングします。
・ティーチングは、必ず箱が流れている状態で行なってください。
・有無判定機能、長さ判定機能を使用する場合は、必ず外部同期信号(箱の通過信号)を
  入力してください。また、必ず不良品、良品の順でティーチングしてください。
・ティーチングには、ホットメルトの塗布状態が正常(良品)の場合と異常(不良品)の場合
  をティーチングさせる2レベルティーチングと、正常(良品)の場合のみをティーチングさ
  せる1レベルティーチングがあります。
1レベルティーチングより2レベルティーチングの方が、より安定した検出が行なえま
  すので、良品しか用意できない場合を除き、2レベルティーチングでティーチングしてく
  ださい。

2レベルティーチングの場合<ティーチングタイミング>参照
(1)ホットメルトが塗布されていない箱(不良品)を5~7個連続で流します。3~4個
    流した後、箱が2、3個流れる間DOWNキーを押し続けます。(注2)

(2)ホットメルトが正常に塗布された箱(良品)を5~7個連続で流します。3~4個
    流した後、箱が2、3個流れる間UPキーを押し続けます。これで、設定感度が
    確定します。
(3)有無判定機能、長さ判定機能を使用する場合は、長さ判定用データを取り込むため、UPキー
    を放した後も必ず箱(良品)を2、3個連続で流してください。
ティーチング結果
ホットメルトの温度および熱量により、ティーチング後の使用周囲温度の変化が制限され、下記の通りレベル表示灯が点滅します。
a)使用周囲温度範囲(0~+50℃)で使用可能な場合、ティーチング後にレベル表示灯が全数(10
   個)、2回緑色点滅します。
b)使用周囲温度範囲(0~ティーチング時の使用周囲温度+10℃)で使用可能な場合、ティーチン
   グ後にレベル表示灯が10個緑色点滅し続けます。
c)使用周囲温度範囲(0~ティーチング時の使用周囲温度+5℃)で使用可能な場合、ティーチン
   グ後にレベル表示灯が5個緑色点滅し続けます。
d)ティーチングがうまく行なえなかった場合は、レベル表示灯がすべて赤色点滅し続けます。
   Mode(モード)キーを押して他のモードに一度切り換え、再度ティーチング(SET)モードにして、
   もう一度光軸調整[5]から行なってください。(注3)

(4)Mode(モード)キーを押してRUNモードにすると、自動的に感度レベルが5レベルに、長さ判定レ
    ベルが10レベル(有無判定)に設定されます。

1レベルティーチングの場合
・前述の(2)~(4)の操作を行なえば、ティーチング完了です。
(注1): パネル操作でのチャンネル指定は、外部チャンネル切換入力(EXT.1、EXT.2、EXT.3)が、すべてHighの状態でのみ行なえます。
(注2): 2レベルティーチングのときは、Downキーを確実に押し続けてください。Downキーが押し続けられなかった場合は、1レベルティーチングになります。
(注3): 再度ティーチングをしても設定されない場合は、ホットメルト塗布箇所およびセンサヘッド周辺にある、他の熱源の遮熱処理をしてください。
(注4): 設定データは、電源を切っても消えません。



<ティーチングタイミング>

感度レベル設定機能 (SENS.)

  • ティーチング後の感度レベルを10段階で調整できる機能です。これにより、塗布量の多いホットメルトは検出し、塗布量の少ないホットメルトは検出しないように、微調整が可能です。
手順 操 作
[1] 感度設定の項を参照して、ティーチングします。
・既にティーチング済みの場合は、手順[2]からの操作となります。
・別のチャンネルに記憶されている感度レベルを調整する場合は、感度設定の項を参照して、チャンネル指定をします。
[2] Mode(モード)キーを3秒以上押します。
[3]
UPキーおよびDOWNキーを押して、
感度レベルを調整します。
・ティーチング後の感度レベルは、5レベル(良品と不良品の中間点)に
  設定されています。
・感度レベルを上げるほど、塗布量の少ないホットメルトは、検出しにく
  くなります。
※感度レベルを下げる場合、あるレベル以上下げられない場合があり
  ます。
[4]
Mode(モード)キーを3秒以上押して、
RUNモードにします。

有無判定機能・長さ判定機能 (SIZE)

有無判定機能

  • 箱の通過の外部同期信号を入力し、外部同期信号入力期間中に少しでもホットメルトを検出すれば判定結果がOK、検出しなければNGとなり出力2がOFF(TH-11CSはON、約1s)する機能です。

<タイムチャート>

[1] 外部同期入力時間T1は、16sが上限です。
[2] 外部同期信号(箱の通過信号)の間隔T2は、5ms以上としてください。
[3] 出力2の出力のタイミングは、外部同期入力がHighに立ち上がるときです。
TH-12CPSの場合、外部同期入力は逆動作となります。)
[4] 出力2の出力中に、次の外部同期信号が入力された場合は、その時点で出力2はTH-11CSではOFF、TH-12CSおよびTH-12CPSではONになります。

長さ判定機能

  • 箱に塗布されたホットメルトの長さを検出して、良否判定を行なう機能です。
    良品の検出時間(出力1の出力時間)を基準として、ホットメルトの検出時間が、それよりも長いか短いかで判定します。判定がNGの場合は、出力2がOFF(TH-11CSはON、約1s間)します。
    箱の通過の外部同期信号を、コントローラに入力して判定します。この外部同期入力によって、ラインスピードが変化しても、それに追従し判定を行ないます。

<タイムチャート>

[1] 外部同期入力時間T1は、16sが上限です。また、ホットメルトの検出時間T2は1sが上限ですが、長さ判定機能が安定して動作するのは200msが上限です。
[2] 外部同期信号(箱の通過信号)の間隔T3は、5ms以上としてください。
[3] 出力2の出力のタイミングは、外部同期入力がHighに立ち上がるときです。
TH-12CPSの場合、外部同期入力は逆動作となります。)
[4] 出力2の出力中に、次の外部同期信号が入力された場合は、その時点で出力2はTH-11CSではOFF、TH-12CSおよびTH-12CPSではONになります。

・長さ判定機能を使用する場合は、感度レベルを5レベル(ティーチング直後の状態)から変更しないでください。

オフディレイタイマ機能(OFD)

  • コントローラには、約40msの固定オフディレイタイマが装備されています。
    出力1の出力時間を一定時間延長しますので、接続機器の応答時間が遅い場合や、少量のホットメルトの検出で検出信号幅が短い場合に有効です。

タイムチャート

(注1): オフディレイタイマは、出力1のみに有効です。

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