【システムメンテナンスのお知らせ】
現在、システムメンテナンスのため、サイト内検索およびスペック条件検索の機能が一時的にご利用いただけません。ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

【パナソニック デバイスSUNX商品 および パナソニック デバイスSUNX竜野商品 製造者変更のお知らせ】
2024年4月1日以降、本ページ内の表記、およびダウンロード対象のマニュアル等の「パナソニック デバイスSUNX株式会社」および「パナソニック デバイスSUNX竜野株式会社」を
全て「パナソニック インダストリー株式会社」と読み替えて適用するものといたします。

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FPWIN Pro7虎の巻

FPWIN Pro7を使用する上で役立つテクニックや設定の技術資料です。

目次

ショートカット

  • 複数行のTab挿入(ST)
  • 記述済みの変数を入れ替える(ST)
  • 構文ペア検索機能(ST)
  • ボディから変数新規宣言(ST)
  • ショートカットキーによるプログラミング(LD)

シリアル/Ethernet通信

  • MEWTOCOL-COM マスタ命令 FP_WRITE_TO_SLAVE_AREA_OFFS
  • MEWTOCOL-COM マスタ命令 FP_WRITE_TO_SLAVE
  • 汎用通信受信バッファ用のSTRING型の宣言 (FP7以外の機種)
  • 汎用通信受信バッファ用のARRAY型の宣言 (FP7以外の機種)
  • STRING型変数のシリアル通信(送信の場合)・・・(FP7以外の機種の場合)
  • STRING型変数のシリアル通信(受信の場合)・・・(FP7以外の機種の場合)
  • STRING型変数のシリアル通信(送信の場合)・・・(FP7の場合)
  • STRING型変数のシリアル通信(受信の場合)・・・(FP7の場合)
  • STRING型に文字列終端コードを付加する

LD言語

  • Labelの使用例
  • コイル(出力)の後ろにプログラム可能
  • 3項以上の四則演算(1)
  • 3項以上の四則演算(2)
  • 比較演算子を使用する場合の注意点
  • 比較演算子で入力点数が3個以上の動作
  • LD言語の比較接点について

ST言語

  • ST言語ではF命令のオペランドに定数の演算が可能
  • ST言語における比較演算子の使い方
  • ST言語において出力の記述が必須でないオペランド
  • ST言語において記述が必須でないオペランド

SFC言語

  • 同一信号の連続入力によるSFC工程移行

FUN/FB

  • "EN/ENO付き、なし"での動作の違い
  • "EN/ENOあり"の場合のファンクションブロック(FB)、ファンクション(FUN)出力状態
  • ファンクション(FUN)の出力
  • クラス VAR_IN_OUTの使い方
  • ファンクションブロック(FB)の初期値
  • 出力結果を持たないファンクション(FUN)
  • ファンクション(FUN)の制限
  • <Return>の使用例

コンパイル

  • タイマ命令(ファンクションブロック(FB)使用による)コンパイル後の接点番号
  • TON(オンディレイタイマ)命令とTM命令の違い
  • 保持型変数(VAR_RETAIN)のデータレジスタ割り付け先
  • PLCへのプログラムダウンロード時、保持型データをクリアしない方法
  • 保持型変数の初期化

FPWIN Pro7の機能

  • POUヘッダ・ボディの分割表示
  • ホイールクリックによるタブのクローズ
  • ペインレイアウトの任意配置
  • ペインレイアウトの固定
  • ペインの表示方法
  • PCの時計を使用してのPLC時刻設定
  • システム変数 sysとSYSの違い
  • 「.pce」と「.pro」とでファイルに保存される情報の違い
  • ライブラリを含む「.pce」を「.pro」で保存すると.sulが生成される
  • ライブラリ編集時のパスワード設定
  • SDカード運転ファイルの生成
  • 使用メモリの確認
  • 特殊データレジスタの確認
  • ユーザモニタにD&Dで変数を一括登録
  • ユニットメモリの変数宣言
  • ユーザモニタでの連続したデバイス番号の登録
  • STRING型宣言時の文字数初期値の変更
  • VAR_CONSTANTの自動宣言
  • 項目を直前/直後に挿入
  • 未使用変数削除
  • ファンクション(FUN)、ファンクションブロック(FB)内の使用命令確認方法
  • FP7 ユーザコネクション数の拡張方法
  • オートコンプリート機能
  • グローバル変数をcsvファイルにエクスポート

プログラムの記述

  • TIME型のデータの中身
  • TOFの強制停止
  • ユニットメモリのインデックスについて
  • グローバル変数の内部メモリとしての使い方
  • 定数変数(VAR_CONSTANT)を使用したプログラム
  • 割り込みプログラムの使用方法(FP7以外の場合)
  • 割り込みプログラムの使用方法(FP7の場合)
  • 数字の桁区切り方法
  • 定数に2進数指定が可能
  • WORD型からBOOL型(16ビット)要素への変換
  • 配列変数(ARRAY)の配列指定方法
  • F10(BKMV)拡張命令
  • 変数の先頭アドレスを取得する必要のあるF命令使用方法
  • DWORD型変数の上位・下位WORDをWORD型変数へ転送する(1)
  • DWORD型変数の上位・下位WORDをWORD型変数へ転送する(2)
  • WORD型変数をDWORD型変数の上位・下位WORDへ転送する(1)
  • WORD型変数をDWORD型変数の上位・下位WORDへ転送する(2)
  • AdrDT_Of_Offsの使用例
  • AdrLast_Of_Var_Iの使用例
  • GetPointer の使用例
  • AreaOffs_ToVar の使用例
  • Var_ToAreaOffsの使用例
  • Size_Of_Varの使用例
  • AdrDT_Of_Offs32の使用例
  • FP7 I/O割付の取り込み
  • 実アドレスを使用せずに入力リレーを取り込む
  • 実アドレスを使用せずに出力リレーを指定する
  • Elem_OfArray1Dの使用例
  • Elem_OfArray2Dの使用例
  • Elem_OfArray3Dの使用例
  • 配列変数のF命令への記述方法(1)
  • 配列変数のF命令への記述方法(2)
  • 重複したデータアクセス用に重複したエレメントを持つDUT
  • BOOL16_OVERLAPPING_DUTの使い方
  • STRING16_OVERLAPPING_DUTの使い方
  • STRING_TO_INTとSTRING_TO_STEPSARVER
  • 四則演算結果のWORD型変数への格納
  • DUTの初期値を使用した応用事例
  • FPアドレスを割り付けたグローバル変数の挿入
  • 特殊内部リレーをアドレスで挿入
  • BOOLの反転
  • DFI
  • TOFの強制停止
  • カンマ区切りの文字列を分割するFUN

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  • guidebook_of_fpwinpro7_j.pdf (日本語)ダウンロード

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