ENR1無線環境ユニット RS-485タイプ 本体ファームウェア

お取り扱いについて (必ずお読みください)

制限事項

ENR1無線環境ユニット RS-485タイプ本体の最新版ファームウェアをダウンロードすることができます。
ご使用にあたっては、 Control Configurator ENR+またはControl Configurator ENRがインストールされている必要があります。
お持ちでない方は、 ダウンロードページにてダウンロードを行なってください。

ページトップへ戻る

ご注意

本ソフトウェアのご使用に際しては、以下の点にご注意ください。
本ソフトウェアの著作権は、パナソニック デバイスSUNX株式会社が保有しております。
本ソフトウェアのリバースエンジニアリング、逆コンパイルおよび逆アセンブルは禁止されています。

インストール方法

1.以下のダウンロードファイルをクリックし、ファイルの保存先を指定してください。

任意の保存先を指定して「保存」ボタンをクリックしてください。
ファイルのダウンロードが開始されます。

ダウンロードファイル 言語 バージョン ファイルサイズ 更新日
UENR_U002_va412.dat JP 4.1.2 385.5KB 2017年8月1日
UENR_U002_va320.dat JP 3.20 373.6KB 2015年10月1日
UENR_U002_va211.dat JP 2.11 328.0KB 2014年5月26日

保存されたファイルの拡張子が「.dat」になっていることを確認してください。
※異なる拡張子(.txtなど)で保存されてしまう場合は、保存時に、ファイルの種別を「すべてのファイル」に切り替えてから保存してください。

2.パソコンとENR1無線環境ユニット RS-485タイプ本体をUSBケーブルで接続して、ENR1無線環境ユニット RS-485タイプ本体の電源を入れてください。

 

3.Control Configurator ENR+ またはControl Configurator ENRを起動してください。

 

4.更新画面の表示を行ないます。

[Control Configurator ENR+の場合]
オプションメニューの「ファームウェア更新」を選択してください。

[Control Configurator ENRの場合]
接続している親機、または子機に合わせてツールメニューの「ファーム更新」を選択してください。

 

5.ダウンロードするファームウェアファイルを選択し、「書き込み」を行なってください。

 

6.ファームウェアの更新を行ないます。

[Control Configurator ENR+の場合]
書き込み後、本体が自動で再起動されて、ファームウェアが更新されます。

[Control Configurator ENRの場合]
書き込み完了後、「バージョン更新」ボタンをクリックすると本体が再起動されて、保存バージョンが運用バージョンになります。

ファームウェアは親機、子機共通です。親機、子機とも同じバージョンで運用してください。
ファームウェア更新についての詳細は、ENR1無線環境ユニットRS-485タイプユーザーズマニュアルをご覧ください。
上記マニュアルはウェブサイトからダウンロード頂けます。ダウンロードのご利用には、制御機器Web会員へのご登録が必要です。
>>マニュアルのダウンロードはこちらから
 
 

ページトップへ戻る